狩人
俺の名はtararis獲物を求めサバンナを旅する狩人。

サバンナに生きる者で俺の顔を知る者は居ない。

何故かって、俺の姿を見た時,フフッそれは俺の餌食に成る時だからさ。

狙った獲物はどんな手を使ってでも必ず仕留める。

そんな俺に付いた異名は、氷のハンター・真夜中の殺し屋・サバンナのツチノコ等、数え上げたらキリが無いぜ。

今日も極上の獲物が1匹、俺の餌食に成る為に水飲み場へと遣って来た。








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こいつは旨そうだ、久々の上物だ(涎)


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此の後ろ足は・・・可也足が速そうだ、此処は慎重に息を殺して近づかないと。


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ン?  





ブ~~ン







バチッ




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シマッタ、気付かれたか~



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フ~~、虫に夢中で気付いてない(ホッ)

助かったぜ、しかし俺とした事が・・・

気を引き締めろ。

徐々に間合いを詰めていくぞ。


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ヨシ!完全に俺の距離だ、後は日が暮れ奴が眠りにつくのを待とう。


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時は来た。



今だ


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狙った獲物は逃がさない、俺はサバンナの狩人。
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# by tararis987 | 2007-08-15 00:55 | Comments(19)
梅雨明け♪
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福岡は梅雨も明け♪いよいよ暑い暑い夏本番(我家では恐い恐い夏休み)に突入です!

梅雨が明けたらオープンで走りまくる心算でしたが、ジリジリと照り付ける夏の日ざしに軟弱者の私はスグに降参・・・

しかし夕方から夜のオープンは最っ高~に気持ち良い~~~♪

皆さんの所はもう梅雨は明けましたか?


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# by tararis987 | 2007-07-25 23:42 | Comments(20)
2008 Spring/Summer Paris men’s collections
お待たせしました!って誰も待ってない?ミラノに続きパリメンズコレクション特集です。
自分が感じたままに綴ってますので適当に読み流して下さい、ファッションなんて十人十色正解なんて有りませんから。
只私の感想はともかく前回と今回投稿した写真には来年春夏のトレンドが詰まってますので、写真だけでも是非チェックしてみて下さいね^^
いろんなタイプのブランドを掲載しています、此の中にお好みのスタイルが有り、着こなしの参考に成れば嬉しいのですが。

(注・写真が凄く多いです。

ジョン・ガリアーノ
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ガリアーノ・ワールド炸裂!
アーミーとパンクやヒップホップの要素を取り入れた今回、ショーは凄く奇抜なので勘違いされますがジャケットやパンツなど一点一点のアイテムは非常に美しく、袖を通すと溜息が出ます。
因みに彼はクリスチャン・ディオールのデザイナーも兼任しています。





ドギツイのの次はホッとするヴェロニク・ブランキーノ
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着物風な袖のトレンチやブルゾンの裏地等のディテールにアジアンテイストを取り入れてて面白いです。
元々レディースだけをやってたブランドですが、パンツがとても綺麗で男性がレディースの大きいサイズを買って履く人が増えたのが切っ掛けでメンズを始めました。
デザイナーのヴェロニクは、普通の男性の為のファッション、スポットライトを浴びるようなモデルではなく、身近に居る男性をイメージして服創りをしているそうです。
其の言葉通り奇をてらうデザイン等では無く、普通に着れる服を美しいシルエットの中にチョットしたディテールの面白さで魅せるそんなデザイナーです。



イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ
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クラシカルなスタイルに絵の具でペイントされたパンツやシューズ丈の短いパンツ等、大人の男の茶目っ気を映し出した様なコレクションです。




クリス・ヴァン・アッシュ
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最初のベストを合わせた着こなしが、此のブランドの典型的なスタイルです。
さてチョット見た感じは普通ですが、ジャケットのVゾーンが狭く三つボタンのバランスを二つボタンで作る事で新鮮なバランスを出してます。
最後のジャケットも丈をアシンメトリーにすることで単調に成りがちなブラックスーツに変化を付けています。




バレンシアガ
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バレンシアガのレディースは今のファッション界のトレンドセッターとして、飛んだスタイルが多くモデルやエディターに大人気です。
しかしメンズでは余り強いトレンド感を出さない傾向が有ります。
ショートパンツを合わせたスタイルは微妙ですが、ジャケットやコートは美しく、サンダル?ブーツ?此れは欲しい一品です。



ラフ・シモンズ
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アウトドアの要素を取り入れ、光沢感の有る素材を洗練されたシルエットでモード感の有るスタイルに仕上げています。
ミラノのジル・サンダーも彼がデザインしています。



ランバン
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リラックス感溢れる上品なスタイル、シルクが放つ繊細な光が美しいです。
ワンピースが凄く気に入りました。



ディオール・オム
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間違い無く今回のパリで1番注目されたであろう、クリス・ヴァン・アッシュによる新生ディオール・オム。
前任のエディー・スリマンが創り上げたシンプルでミニマルな細身の美しいフォルムは、モードに敏感な若い男性だけでは無く熟年世代やメンズウエァーであるにも関わらず女性からも幅広く支持されました。
シャネルのデザイナー、カール・ラガーフェルドがディオール・オムのスーツを着るために、100キロの体重を60キロまで減量した事は有名な話です。
スーパーカリスマ、エディーの後任という重圧の中クリスがどういう方向性を示すのか?
私は今迄のエディーの流れを汲みながら、クリスらしいリラックスしたスタイルで行くのかなと想っていました。
がっ発表された物は完全にクリスの俺流でした、完璧なテーラリングでエレガントな新しい男らしさを表現しています。
ディオール・オムと言えばショーのカッコ良さも話題の一つでしたが、今までのような魅せるショー形式ではなく、服を観せたいプレゼンテーション形式で発表した事もクリスの自信の表れでしょうか。
ハッキリ言って好きなスタイルではありませんが、クリスの男らしさは大好きです。



ps 此処まで長々と私の戯言にお付き合い下さった皆様、本当に有り難う御座いました。
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# by tararis987 | 2007-07-10 21:14 | ファッション | Comments(4)
2008 Spring/Summer Milan men’s collections
ボ~としてる間に来年の春夏ミラノどころかパリ迄もコレクションが終わっていました(汗)

ミラノとパリ2回に分けて来春夏の傾向を見ていきたいと思います。

ミラノは実用的で着易い服が多いので、ポルシェ乗りの方にも参考に成る着こなしが有るかと思います、特に最後の2つのブランドのコーディネートはとてもリアルで其のままでも全然OKな着こなしなので是非見て下さいね^^

先ずは鬼才アレキサンダー・マックゥイーン。

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相変わらずテーラリングは綺麗です。


多分今のミラノで1番面白いのは此処じゃないかな、ジル・サンダー。
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一見簡単に着こなせそうですが、これがナカナカ・・・
ジル・サンダー 深いです。



バーバリー・プローサム
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バーバリー・プローサムらしい上品さからは少し飛んだ様に感じた今回です、でもこういうのも面白くて好きです^^


ミラノと言えばドルチェ&ガッバーナ
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もう何年もご無沙汰です、チョットトンガッタ感は有りますがテーラリングは綺麗だし,ヤサグレたオヤジを演じるには良いですね^^


先シーズンから女性デザイナー、フリーダ・ジャンニーニに変わって若々しく成ったグッチ。
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コスチューム・ナショナル、今回のミラノで1番着易そうに見えたブランドです。
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ボッテガ・ヴェネタ、ハイクオリティーで着心地は◎です、相変わらず上品です。
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パリにつづく・・・
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# by tararis987 | 2007-07-08 01:15 | ファッション | Comments(8)
実は気に成ってた事

実はボクスターが来たら確かめ様と思ってた事が有りました。

其れはウインドディフレクターの効果は一体どれ程の物なのかという事です。

99パーセントの方が付けるオプション、私も当たり前の様に選びました、でも有るのと無いのではどれ程の違いが有るのか納車したら1番に確かめる心算でした。

・・・心算だったんですが・・・納車3ヶ月、コロッと忘れてました。

今日思い出したので確かめてみました。

先ずは、何時もの有る状態で。

うん、少し髪が揺れる程度の風の巻き込みが有ります、巻き髪で後頭部に蟻のしっぽを作ってる様な女の子を乗せると、御尻をシートの前迄思いっきりずらして低く座り、チョット困った顔つきに成る位の巻き込みです。

次は外した状態で。


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付いてる時は思わなかったんですが、こんなちっちゃなプラスチックだったんですね、これに6万かあ、まあポルシェのオプションの中ではお手頃な物なんですがそれにしても、いやいやそんな事より違いの確認ですね。

ウワァ~、此れはきますよ、巻き髪で後頭部には蟻のしっぽまつ毛は付けまつ毛パリッ!爪も付け爪にデコレーションバキバキ!!なお姉さんなんか乗せちゃうと「ネエ此の車マジウザインだけど、屋根閉めるかアタシ降ろすかドッチかにしてくんない」間違い無く言われます、其れ位の風が入ってきます。

疑って御免なさい、値段だけのお仕事はしてくれてました、↑の様なお姉さんを乗せる機会が有る方には、ユーロ高の煽りをウインドディフレクターが一手に引き受け、喩え30万のオプションに成ったとしても「俺はお前を乗せる為だけに之を付けたんだ」のセリフでクラッとさせる為にも絶対!必要!!ですね。

でも男だけなら・・・まあ無いよりは有った方が良いかな位です、私の場合。

其れともう一つ気に成ってたのは、サンドベージュのフロントガラスへの映り込み。

此れは全く気に成りませんでした。

私は馴らしの解禁を3000Kmに設定しています後400Kmです、皆さんが言われる5000rpmでの音の変化、一体どんな風に変わるのか?
楽しみが未だ一つ残ってます(ムフッ)

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本日のお花達。
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# by tararis987 | 2007-05-31 00:09 | PORSCHE | Comments(14)
エディ~~~~~
遂にと言うかとうとうと言うか

エディー・スリマン、ディオールオムを去る!

後任は噂通り

クリス・ヴァン・アッシュ

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イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ・ディオール オム・でエディーのアシスタントを経て、2005-2006 A/Wで自身のコレクションデビュー。

ディオールオム出身のデザイナーの中ではランバンのルカ・オッセンドライバーと並び人気・実力ともに申し分の無いデザイナーです。

おそらく今夏のパリメンズで1番の話題に成るのは間違い無い、クリスによる新生ディオールオム・エディーというスーパーカリスマの後だけにプレッシャーは凄いでしょうがどんなコレクションを見せてくれるのか非常に楽しみです。



ところでエディーはいよいよシグニチャー始めるのかな?レディースもやりたい様な事言ってた
し、こちらも目が離せませんね。


エディーへのオマージュを込めて

2005S/S
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之以前のコレクションが見つからない(泣)


2005・2006A/W
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エディーがグラムロックにはまってた頃ですね。



2006S/S
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う~ん御免なさい、この頃は着いて行けませんでした(笑)モッズやスカの頃ですね。




2006・2007A/W
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ラグジュアリーへ回帰!



2007S/S
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ラストコレクションか?と言われてた頃。
頃って、今の物!オンシーズン物ですが・・・(笑)




2007・2008A/W
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本当のラストコレクション!!




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エディー、シグニチャー楽しみにしてるよ♪
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# by tararis987 | 2007-04-12 01:36 | ファッション | Comments(8)
グレゴリー・コルベール
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                    想像と癒しを超えた事実 


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ノマディック美術館で開催されてる Ashes  and  Snow  グレゴリー・コルベールの写真展です。

今回の写真展が話題に成る迄、正直彼の事は知りませんでした。

初めて見た時は一瞬、エッ合成? でも合成じゃ無い。

この写真は彼がインドやエジプトなど40カ国を訪れ、豹や象・鯨など野生動物達に寄り添い戯れながら彼等の目を通して地球の真実の姿を見つめ直そうと撮影した作品です。

人間と動物のあいだに境界は無く、こんなにも穏やかな野生動物達の表情は見たことが有りません、特に少女と象を水辺で撮っている作品は、幻想的で優しさに満ち溢れ涙が出そうになりました。

すべての生物と固体は同一であり、生と死は生物に与えられた共通のテーマであると思わせる思想を、アートとして追求しているのでしょうか。

大自然の前では種別なるものは無意味だ!生命とはとてもはかないものだと。





「全ての動物が共有できる言葉と詩的感性を探求しながら、私はかつて人間が動物と平和に共存していた頃の、共通の土台を再発見することを目指しているのです」「私の画像が描き出す世界には、始めも終わりもなければ、こちらとあちらという観念もなく、過去も現在も存在していません」   
—グレゴリー・コルベール




此処へ行く事は出来ませんが
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写真集とDVDを注文しました
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届くのが楽しみだ。
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# by tararis987 | 2007-03-22 22:54 | Comments(8)
少し慣れました
最近少し時間が取れボクスターを運転する機会も増え、少しボクスターにも慣れてきました。

此処10年以上MTを運転して無かったので最初の一週間はポルシェ乗りの名を汚す様な惨めなクラッチワークを晒していましたが、最近はカックンカックンする事も(アマリ)無くスムーズ(?)な運転でポルシェライフを満喫しております!

しかし納車されて1番違和感を覚えたのがシフトフィールの渋さでした、1時間も運転すると手首が痛くなるくらい渋かったんですが、最近は少し角が取れたのか慣れたのか左手にハルクホーガンが降りてきたのか解りませんが、最初に感じていた程の違和感は感じなく成りました。


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                       田舎のある風景 
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# by tararis987 | 2007-03-15 23:54 | PORSCHE | Comments(14)
洋服好きの戯言
すっかり暖かくなり装いも春夏にシフトし、さて今シーズンはどんな着こなしで楽しむか!

なんて思いをめぐらせ 今 の気分を♪

まあ 気分 なので大した意味は有りません(笑)





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ベタですけどディオールオムです、下3つは04S/Sです(笑)
ココ数シーズンは自分的には?だったんですがヤッテクレマシタ久々に◎です!!特にトレンチとろけます。
今シーズンがエディーのラストコレクション、の噂が飛びかい皆をヤキモキさせましたが、続投が決まり1月にパリで行なわれた07・08A/Wも素晴らしいコレクションを発表してくれました。
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エディー、ヤッパあんたスゲーや。




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コスチュームナショナルです、ぬけた感じのパンツか刺さりました。





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アンドゥムルメステールです、服がどうだのレィヤードがどうだのとかそんな事どうでも良い、彼女の作る服にはハートに刺さる何かがあります。





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ランバンです、広めのブイゾーンにショート丈のタキシードジャケットしかも洗いをかけて(凄)シャレでタイピンしてみたりと、抜けてリラックスしたラグジュアリー感がでています。
今シーズンはタイトとルーズ・シャイニーとマット・ナチュラルとシンセチック・のさじ加減が絶妙のバランスで、服自体のクオリティーも非常に高く、今のメンズシーンでは頭ひとつ抜け出た感じです、只チョット高すぎ(悲)

                        



                        洋服好きの戯言





            
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# by tararis987 | 2007-03-05 19:57 | ファッション | Comments(6)


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